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自分らしさを生かせるまち 気仙沼

気仙沼市

(気仙沼市八日町1丁目1−10226226600)

  • しごと
  • 住まい

message 担当者からのメッセージ

気仙沼市は2021年連続テレビ小説「おかえりモネ」の舞台となりました。気仙沼大島をはじめとする三陸特有の美しい景色とそこに暮らす人々の生業や生活感が全国のお茶の間に届き、地域が持つ魅力に内外から関心が高まっています。一度訪れれば「こういうまちに暮らせたら幸せだろうな」という思いが湧いてくるはずです。東日本大震災からの復興とともに、人々同士が助け合い、背中を押してくれるまちを是非感じてみてください。

  • しごとの魅力

    気仙沼市は全国有数の漁業基地として知られ、全国の漁師さんが集まるまちです。港には新鮮な魚を買い求める仲買人さんや魚屋さんをはじめ、鮮度維持にかかせない箱屋さん、氷屋さん、運送屋さんが集まり、水産加工業者、飲食店、観光ホテルなどへ次々流通…。一見水産業とは関係なく見える仕事でも、多くの職種が関わり合い、繋がりが生まれ、気仙沼全体の経済が循環しています。テレワークや二地域居住先として、気仙沼市を選択する。その選択もありかもしれません。なぜなら、ここで生活してみると、人と人との繋がりだけでなく、仕事や暮らしを通じて、水産業を中心とする経済循環のように新たな結びつきが生まれるからです。

  • 食の魅力

    気仙沼市は海と山に囲まれた豊かな自然の中から獲れる新鮮な食材で溢れています。24年連続水揚げ日本一の生鮮カツオをはじめ、サンマ、メカジキ、モウカザメ、マンボウなど、多種多様な魚が水揚げされ、煮たり、焼いたりはもちろんのこと、そのまま刺身で食べたり、伝統的な調理方法で食したりと、この地域ならではの食文化があります。全国的には海のイメージが強い気仙沼ですが、イチゴや茶豆、リンゴなども栽培され、三陸の気候を生かした「食材の宝庫」というのにふさわしい魅力がここ気仙沼にありますので、是非皆さんも一度訪れてみてください。

  • 住まいの魅力

    気仙沼市では、令和2年度から民宿等の宿泊施設と公営住宅の空き室を利用した「お試し移住事業」と地元企業の仕事をし収入を得ながら、地元の人との交流や学びを通じて、気仙沼での暮らしを体験する「ふるさとワーキングホリデー事業」を同時にスタートさせました。短期では10日間から30日間まで、中長期では最大2ヶ月利用でき、利用される方が気仙沼での生活を十分に堪能していただくメニューを用意しています。そのほか、空き家バンク利用登録制度もあり、制度開始から約5年間での成約件数は48件。移住を検討されている方のニーズやスタイルに応えられる事業の展開に力を入れています。

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DAY1

11月06日(土)

13:00-13:30
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13:30-14:00
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DAY2

11月07日(日)

13:00-13:30
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