ひろがり、ひらく、おおさき暮らし

大崎市

(大崎市古川七日町1−1)

  • 自然
  • 住まい

message 担当者からのメッセージ

『大崎市ってどこ?』
移住を検討している人の多くが一番最初に抱く疑問かもしれません。小さな疑問でも構いません。まずは大崎市について知ってもらいたい!この機会に大崎市に住む私達のリアルな声を聞いてみませんか?
最近は「農業」「空き家」「起業」「子育て」「温泉」などのキーワードでセンターに相談される方も少なくありません。少しでも気になりましたらお気軽にお問合せください♪

  • 自然の魅力

    どこか懐かしい、また帰ってきたくなるような田舎のほっとする自然の風景が大崎市にはあります。田んぼ一面の見渡す限りの田園の風景や、防風のため屋敷の周りに配置された「いぐね」は世界農業遺産に認定された「大崎耕土」に代表される風景です。暮らしている私達が日々感じているのは、大崎市は“農”が豊かだということ。季節ごとに種を蒔き収穫するその喜びはここに住む人にしか味わえない最高の贅沢です。
    私達の心と体を癒してくれる「鳴子温泉郷」、県内屈指の紅葉の名所「鳴子峡」、約42万本のひまわりが咲き誇る「ひまわりの丘」など、四季折々の自然の美しさを肌で感じながら大崎市で一緒に暮らしてみませんか。

  • 食の魅力

    「うちのごはんはやっぱりおいしいなぁ」
    私達の食生活に欠かせないお米。ササニシキやひとめぼれ、ささ結など県内有数のおいしいお米の産地である大崎市。毎日食べていてもそのおいしさに感動する人は少なくないでしょう。このほか、おいしいお米と清らかな水によって作られる日本酒は県内だけでなく全国的にも人気となっています。醤油やみそ、麹などもその日本酒作りに欠かせない発酵の技術を用いており大崎市の食卓を支えています。また、鳴子のそばや、鹿島台のデリシャストマト、山菜など、自然の恵みを存分に味わうことが出来るのも大崎ならではといえます。

  • 住まいの魅力

    市内へ移住する40歳以下の若年世帯の新築または購入費用を補助する住宅取得支援事業(上限100万円)や、購入した住宅をリフォームする際の工事費用の一部を補助(上限50万円)するリフォーム支援など、移住に関する住居の取得費用を助成し、移住される方の支援をしています。また、購入ではなく賃貸契約での移住についても、市内の一戸建ての空き家を賃貸契約する場合に、家賃の一部を補助(上限月額4万円)する制度もあり、住まいについての支援を行っています。

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